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第12回日本訪問リハビリテーション協会学術大会in北九州 発表報告

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2018年6月16・17日にが開催されました。
今回のテーマは「その人らしさ」を支えきること ~すべてのステージでいきる訪問リハとは~
であり、苑田会リハビリテーション科から1演題発表してまいりました。

発表演題【演題名:発表演者(所属)】
口述発表
入退院を繰り返すも屋内電動車椅子を使用し独居生活を継続できた症例
~屋内生活空間 Hb-LSA を用いて~
相原 嘉隆 (苑田会リハビリテーション病院)

今回の学会も活動参加に繋がった成功事例を数多く聞くことができました。その反面、
訪問リハビリに携わる者として、今後、地域に、利用者の方に、何が提供できるのかを考えさせられる学会でした。
今後もその人らしい利用者様の望む暮らしの実現にむけたリハビリテーションの実施に努めてまいりたいと思います。

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