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12th International society of physical and Rehabilitation Medicine World Congress

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平成30年7月8日~12日にISPRM2018(https://isprm2018.com/)がパリで開催されました。苑田第二病院から理学療法士2名が参加してきました。
世界学会への参加は初めてでとても貴重な体験ができたと思います。とても参加しやすい講演で、積極的な意見交換ができました。今回の経験を今後の臨床現場でも活かしていきたいと思います。(理学療法士 保原)

発表演題は以下の通りです。【発表者(所属):演題名】
・白谷智子(苑田第二病院):
REMOTE AFTER-EFFECTS OF RESISTIVE STATIC CONTRACTIONS OF LOWER TRUNK DEPRESSORS AND UPPER EXTREMITY ON MAXIMAL ACTIVE RANGE OF MOTION OF ANKLE EXTENSION IN ANKLE FRACTURES
・保原塁(苑田第二病院):
EFFECTS OF DIFFERENT DIRECTIONAL STATIC CONTRACTION OF THE RIGHT UPPER EXTREMITY ON THE CONTRALATERAL LEFT SOLEUS H-REFLEX

 

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